東京の格安マンスリーマンションの紹介
昨日の「マンスリーマンションの2月入居」の件ですが、今年はうるう年ですので2月は29日まであります。通常年のつもりで書いてしまいました。申し訳ございません。
マンスリーマンションの2月入居について
通常、賃貸で部屋を借りると月単位となります。
2月10日入居ですと2月10日から2月末(28日)までの日割りを最初に支払いその後は3月分、4月分と月単位で家賃を支払います。
それに対して、マンスリーマンションは2月10日入居ですと3月9日までが一ヶ月となります。次の月は3月10日から4月9日となります。
さて、これからが問題です。
2月28日から3月末までマンスリーを利用したいとします。2月28日に入居すると3月27日までが一ヶ月となります。
3月末まで滞在ですので3月28日から3月31日までの4日分延長料金を支払うことになります。
一ヶ月の賃料が15万円とすると4日分で2万円の追加出費となります。これを少なくする方法があります。
予約時点では3月1日から3月31日までの一ヶ月で予約します。(15万円)翌日予約の訂正をいれます。
「3月1日入居でなく、前日の2月28日に入居したい。一日延長ですので5千円追加ですね。」
これで、多分オッケイです。1万5千円得しましたね。
2月が絡んでの滞在の場合はこのように安く済ます方法があります。
(他の月でも月末が30日、31日の2種類がありますので、うまくやると1日分得します。)
ご参考まで。
ウィンベルマンスリー
通常、賃貸で部屋を借りると月単位となります。
2月10日入居ですと2月10日から2月末(28日)までの日割りを最初に支払いその後は3月分、4月分と月単位で家賃を支払います。
それに対して、マンスリーマンションは2月10日入居ですと3月9日までが一ヶ月となります。次の月は3月10日から4月9日となります。
さて、これからが問題です。
2月28日から3月末までマンスリーを利用したいとします。2月28日に入居すると3月27日までが一ヶ月となります。
3月末まで滞在ですので3月28日から3月31日までの4日分延長料金を支払うことになります。
一ヶ月の賃料が15万円とすると4日分で2万円の追加出費となります。これを少なくする方法があります。
予約時点では3月1日から3月31日までの一ヶ月で予約します。(15万円)翌日予約の訂正をいれます。
「3月1日入居でなく、前日の2月28日に入居したい。一日延長ですので5千円追加ですね。」
これで、多分オッケイです。1万5千円得しましたね。
2月が絡んでの滞在の場合はこのように安く済ます方法があります。
(他の月でも月末が30日、31日の2種類がありますので、うまくやると1日分得します。)
ご参考まで。
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平成24年がスタートしましたが、おかげさまで今月1月も入居率が90パーセントを超えました。ありがとうございます。引き続きウィンベルマンスリー(マンスリーマンマンション)をよろしくお願いいたします。
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マンスリーマンションの公共料金について電気料金を例として、お話いたします。
通常の賃貸ですと、賃貸人が電力会社に直接手続きをしますので、特に問題はありません。ホテルなどは、宿泊料金に含まれていますし、滞在期間も短いので、これも特に問題になりません。
さて、マンスリーマンションですが、通常の賃貸と同様にお客さんが直接電力会社と 手続きしてくれれば全く問題がないのですが、それではマンスリーマンションとしての 利便性がなくなりますので、マンスリーマンションが電力会社と契約します。お客様が退室したら契約を解除して、入室したら契約しなおすといった やり方ではなく、ずっと契約しっぱなしとなり、空き室でも電気料金を支払うことになります。
そのため入居率の悪いマンスリーマンションは、電力会社に支払う電気料金に見合う割高の料金をお客さんから徴収しようとします。研修などでマンスリーマンションを利用するとき 室料金は会社負担、公共料金は個人負担という例が多くみうけられます。
このとき、入居率の悪いマンスリーマンションにご滞在の個人のお客さんは、通常より余分の公共料金を負担していることが多くなります。
幸い私どものマンスリーマンションは入居率が90パーセントを切ったことがございませんので、高い電気料金をご負担いただくことはございませんのでご安心ください。
(100パーセントの入居率ではありませんので若干割高ですが)
おかげさまで今年も年間通して入居率が90パーセントを超えるお客様にご利用いただきました。 ありがとうございました。
ウィンベルマンスリー

通常の賃貸ですと、賃貸人が電力会社に直接手続きをしますので、特に問題はありません。ホテルなどは、宿泊料金に含まれていますし、滞在期間も短いので、これも特に問題になりません。
さて、マンスリーマンションですが、通常の賃貸と同様にお客さんが直接電力会社と 手続きしてくれれば全く問題がないのですが、それではマンスリーマンションとしての 利便性がなくなりますので、マンスリーマンションが電力会社と契約します。お客様が退室したら契約を解除して、入室したら契約しなおすといった やり方ではなく、ずっと契約しっぱなしとなり、空き室でも電気料金を支払うことになります。
そのため入居率の悪いマンスリーマンションは、電力会社に支払う電気料金に見合う割高の料金をお客さんから徴収しようとします。研修などでマンスリーマンションを利用するとき 室料金は会社負担、公共料金は個人負担という例が多くみうけられます。
このとき、入居率の悪いマンスリーマンションにご滞在の個人のお客さんは、通常より余分の公共料金を負担していることが多くなります。
幸い私どものマンスリーマンションは入居率が90パーセントを切ったことがございませんので、高い電気料金をご負担いただくことはございませんのでご安心ください。
(100パーセントの入居率ではありませんので若干割高ですが)
おかげさまで今年も年間通して入居率が90パーセントを超えるお客様にご利用いただきました。 ありがとうございました。
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ウィンベルマンスリー(マンスリーマンション)では、お客様がご使用なさる布団類の衣替えを、毎年10月始めから開始しています。
夏用のタオルケットや薄い掛け布団を圧縮袋にいれて、冬用の毛布や掛け布団を圧縮袋から取り出す単純作業です。かなり日数がかかります。今年も一ヶ月を超えてしまい11月初旬ぐらいまでかかりそうです。作業途中の写真を載せてみました。

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夏用のタオルケットや薄い掛け布団を圧縮袋にいれて、冬用の毛布や掛け布団を圧縮袋から取り出す単純作業です。かなり日数がかかります。今年も一ヶ月を超えてしまい11月初旬ぐらいまでかかりそうです。作業途中の写真を載せてみました。

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